(tigaから)
(tigaから)
中町敏矢「年金15万円のゴージャス生活」(ぱる出版)はついに出たかという感じの本。著者はご夫婦で家賃3.5万円の市営住宅に住み、食費4万5千円などの生活で、月15万円の年金から1万円貯金までして、優雅に生活されている。「老後不安」を商材にしてきた金融界には悪夢のような本だ。
(otsuneから)
子どもがお手伝いをしたとき、子どもをほめないことが大切なんだ。「いい子だね」とか「えらいぞ」というほめ言葉ではなく、子どもが手伝ってくれたことを感謝して、喜ぶのが「正解」なんだと。子どもにとって親は大きな存在。そんな親から「ありがとう」「助かった」「嬉しかったよ」という気持ちが伝われば、これほど嬉しいことはない。「ほめ言葉」という報酬のためのお手伝いではなく、「役立つこと」の喜びそのものが報酬になるのだ。
2011-05-11
(via quote-over100notes-jp)(tigaから)
直感がアテになるのは、その物事に対して熟練している時だけ
2010-02-21
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via tiga)秋元康がgoogle+で、AKB48の「非」選抜メンバーに贈った言葉が名言すぎる。
これって仕事でも言えるよね。結構刺さったので、残しときます。
(from Azusa Kurihara)
***************************成功するためには、何が必要か?
………運です。
僕はこの38年間、スターと呼ばれる人たちを見て来ました。
僕も何人もプロデュースして来ました。
そこで見たものは、運です。
どんなに実力があっても、
運がないとスターにはなれないのです。じゃあ、努力をしていても無駄なのか?
努力は報われないのか?
そんなことはありません。
努力は必要です。
言い方を変えれば、
努力は成功するための最低条件です。みんな、必死に努力して、
じっと、チャンスの順番を待つしかないのです。
大ベストセラー「もしドラ」を書いた岩崎夏海は、僕について16年後に成功しました。
僕のドライバーをやっている時も、
ずっと、小説を書いていたんですよ。いつか、必ず、チャンスの順番が来ると信じなさい。
自分の境遇の悪さだけを嘆いていても始まりません。頑張れとしか言えないんだ。
僕がチャンスを作っているのではありません。
僕からのチャンスを待っている間はだめですね。
「私だって選抜に入れば…」
「私だってドラマに出れば…」
「私だってコマーシャルに出れば…」
それがチャンスだと思っているかもしれませんが、それは違います。それは、チャンスの出口です。
みんなに見つけて欲しいのは、
チャンスの入り口です。例えば、松井咲子。
彼女のチャンスの入り口は、
音大に入ったことです。
趣味の域を越えているから、
代々木でコンサートをやった時、
「ポニーテールとシュシュ」を
弾いてもらったのです。
「TEPPEN」にも繋がり、
ぐぐたすで、さらにブレイクした
ということです。アルバムを出すのは、
チャンスの出口です。
このアルバムを名刺がわりに
どう進むか?です。選抜も、コマーシャルも、番組も、
僕が一人で決めているわけではありません。
最終決定権は僕にありますが、
いろいろなスタッフの意見を聞きます。
そこに、もっと、いろいろな名前が出て欲しいんですよね。
つまり、松井咲子のような小さな努力や運が見えて来ないんです。今の自分にできることを考えなさい。
(leftsidestoryから)
「アイデアが盗まれると困る」という人は、アイデアがとても珍しく、とても貴重なのだろう。
どんどんアイデアが浮かぶ人になれば、アイデアは貴重でなくなる。
【最終回】アイデア流通の中心になる方法:NBonline(日経ビジネス オンライン)
自分の起業アイデアをNDAベースじゃないと話せない人はアイデアが貧困な人。アイデアの価値は0円に限りなく近い。
(via hidetox)
(via ginzuna)
(via kurousa)2008-08-14
(via gkojay) (via oosawatechnica) (via konishiroku) (via syuta)総合科学技術会議が、6日から法律上存在しないという事態に陥る。昨年12月の臨時国会で国会の同意人事が得られず、有識者議員7人のうち3人が空席になることから、内閣府設置法で定める総合科学技術会議の要件を満たせなくなったためだ。
あらゆる意見具申や決定などが行えなくなるほか、総合科学技術会議の下に設けられた専門調査会も当然、存在しなくなる。古川科学技術政策担当相は当面、専門調査会を懇談会として運営し、実質的な議論を進め、今通常国会での人事同意を目指す、としている。
2012年1月5日「総合科学技術会議が法律上存在しない事態に」 サイエンスポータル編集ニュース 科学技術 全て伝えます サイエンスポータル / SciencePortal
しかし,ホンマ現政権は科学・技術に厳しいよな。アメリカのブッシュ政権時代を思い出すよ。
(via hexe)(petapetaから)
僕は宗教上の理由でAndroid携帯を持つ予定が無いので回線なしで安く手に入るAndroid端末を探していました。
Androidの携帯を普通に買うと、端末だけで5万とかするし、キャリアによっては2年縛りとかあったり、なんか面倒くさいので iPod touchみたいに安くて気楽に買い換えていける開発用に向いた端末を探していました。
で、SonyのウォークマンがAndroid搭載したという事で買ってみたのです。
(otsuneから)
上司や監督に「嫌われているんじゃないか」。そう考え始めた時は、自身を見る目が曇り始めたサインだと気づいてほしい。
(出典: lifehackerandsweets、petapetaから)
(petapetaから)
aso:
ガンジーの言う「七つの社会的罪 (Seven Social Sins)」とは? - GIGAZINE
マハトマ・ガンジーが1919年から1932年にかけて英語で毎週刊行していた「Young India」というものがあり、この中の1925年10月22日付に掲載されたのが「七つの社会的罪 (Seven Social Sins)」というもので、ガンジーのさまざまな思想や考え方を端的に表しているものとして有名です。
「理念なき政治」(Politics without Principle)
「労働なき富」(Wealth Without Work)
「良心なき快楽」(Pleasure Without Conscience)
「人格なき学識」(Knowledge without Character)
「道徳なき商業」(Commerce without Morality)
「人間性なき科学」(Science without Humanity)
「献身なき信仰」(Worship without Sacrifice)
(dannnaoから)
さてドイツのデュッセルドルフにある Benrath Senior Centreという認知症の介護施設では、他の世界中の介護施設と同様に徘徊老人の対策で頭を痛めていました。「仕事に行かなくちゃ」とか「両親に会いにいかないと」などと行って脱走してしまうわけです。職員が手分けして探したり、警察のお世話になったりと大変なわけです。また本人はいたって大真面目に「仕事に遅れてしまう」などと思っているわけで、連れ戻そうとすれば当然一悶着起きますし、場合によっては強制的に取り押さえ、引きずり戻さざるを得ません。
ところがその施設に勤務する職員の発案で、介護施設の目の前にバス停を作ることにしたそうです。バス停とはいっても偽物のバス停で、バスは来ないのです。ベンチがおかれ、標識がおかれ本物ソックリに出来上がったそうです。
スヌーピーのある漫画に以下のような言葉があります。
ルーシーという女の子がスヌーピーにたいして以下のような問いをします。
「SOMETIMES I WONDER HOW YOU CAN STAND BEING JUST A DOG..」(時々,あなたはどうして犬なんかでいられるのかと思うわ…)それに対してスヌーピーは以下のように考えます。
「YOU PLAY WITH THE CARDS YOU’RE DEALT」 (配られたカードで勝負するっきゃないのさ)「WHATEVER THAT MEANS」(それがどういう意味であれ)個人的にこの考え方を座右の銘にして生きています。
(takaakikから)